6月16日 読売新聞 「空想書店」
読売新聞の文化面に「空想書店」という企画があります。
毎月、一人の人が「店主」となって
自分の想像上の書店を開き、自分の好きな本5冊の棚を作ってみよう、というもの。
その空想書店の店主をやらせていただきました。
店名は「幻と現」。
どの本を選んだかはごらんになってのお楽しみ。
のちのち、読売新聞のウエブサイトにも全文が採録されるかと思います。
なお、東京駅前の丸善オアゾにて、この企画と連動した実際のコーナーも特設されています。
お時間のある方、丸の内にお勤めの方、ぜひのぞいてみてください。
















