7月18日 カレン、ジェシカの道端姉妹と
トップモデルの道端カレンさん、ジェシカさん。
以前、ダンヒルのパーテイでお会いしてから、交流が続いています。
お二人、実は大の占星術ファンでとても詳しいのです。
一緒にいると、「火星がこの星座でーーー」とか
「あの人は月が○○座だから」とか自然に会話に出てきてしまう。
そのお二人と講談社グラマラスのIさん、博報堂のHさんと食事にいってきました。
以前、ブログで書いたように、ハリーポッターのプレミアでカレンさんにお会いしたので「ぜひ今度お食事を」なんていったら、すぐに実現してしまいました。
ギョーカイでは「今度お食事を」なんてのはまず、実際にはならないのにね。
会話は本当にスピから今後の仕事のことまで、盛り上がりまくり。
楽しかったな。
お二人、本当におきれいですが、それだけじゃなくて生き方にスタイルがある。
こういう人が若い女性に支持されるんだろうなあと感じました。
さて、いよいよ皆既日食です。
ぼくは、国立天文台の渡部潤一先生のお誘いで客船のクルーズで観測。
今頃は船の上だと思います。
何度もいいますが、皆既日食自体は珍しい現象ではありません。
毎年のように世界のどこかでは起こっています。
ただ、それが見られる地域がごく限られているために、めったに見られないのです。
今回は日本の領土内で皆既日食が起こります。プトレマイオスなどの意見では、日食が見られる地域ではとくに何かの予兆となるということ。
ぼくの携帯サイトや「恋愛月占術」などで、この日食のパワーを十全に生かすヒントをお伝えしていますから、この機会にぜひチェックを。
また、伝統的占星術の日食解釈については『占星綺想』(青土社)に詳しく書きましたのでこれをチェック。
では、お天気がいいことを祈っていてくださいね。
Posted by 鏡リュウジ 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク

















